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お知らせ

視力検査

視力検査は目の状態を知るための基本です。最初に裸眼視力をはかり、次に矯正視力を調べます。5m離れたところからアルファベットのCの字に似た「ランドルト環」というマークの向きを読んで行う方法がよく知られていますが、他にも眼底

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投稿日:2016年3月2日  カテゴリー:眼の症状

網膜剥離になりやすい人

1.40歳以上の中高年 この病気のピークは40~60歳のはたらき盛りということからも、40歳をすぎたら、目の定期検査を受けましょう。 2.強度の近視の人 目の老化がそれほど進んでいない20~30代の人に起こる網膜剥

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投稿日:2016年2月23日  カテゴリー:眼の症状

涙の役割

涙は乾燥に弱い眼球に潤いを与えると同時に角膜の表面を滑らかにし、また、目に入ってしまった異物を洗い流して殺菌するという大変重要な役目をはたしています。目の各部に栄養を補給する働きもあります。涙を作り出して眼球内に分泌する

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投稿日:2016年2月16日  カテゴリー:未分類 ,眼の症状

目が充血する

目が赤くなる「充血」の症状には2つのタイプがあります。まず1つ目は結膜の毛細血管が広がって赤くなるもので、さらに詳しく見ると、まぶたの裏側や白目の広い部分を覆っている結膜が赤くなるものと、黒目のまわりが一番濃く周辺にいく

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投稿日:2016年2月15日  カテゴリー:眼の症状

視力検査の正しい受け方

視力検査は一日のうちでいつ受けようが関係ないというものではありません。正しい検査結果を得るためには、目に疲れのたまっていない午前中に検査をすませてしまうことが大切です。 視力は目覚めてから時間の経過にともない、目の疲労

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投稿日:2016年2月14日  カテゴリー:コンタクトレンズ 眼鏡 ,眼の症状

物が歪んで見える加齢性黄斑変性症

この病気が起こる最大の原因は目の老化にあります。目の老化によって、網膜の中心にある「黄斑部」はたらきが悪くなる病気です。網膜はものを映し出す「フィルム」のような組織ですが、なかでも解像力にすぐれ、中心的役割を果たす部位が

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投稿日:2016年2月12日  カテゴリー:未分類

白内障の初期症状

疲れ目がなかなか回復せずに、視力が低下してきたようなときは要注意です。ものがかすんだりぼやけたりするかどうかも、チェックしてください。この段階で検査を受ければ、他の目の病気の発見にもつながります。また、電灯や太陽をみたと

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投稿日:2016年2月6日  カテゴリー:眼の症状

眼鏡やコンタクトレンズを作る前に

眼鏡やコンタクトレンズを作る際に、かならず眼科で目の検査を受けてください。また、使い始めたあと、少なくても年に一度は検眼を行うようにしましょう。眼鏡もコンタクトレンズも購入、使用にあたっては正しい知識を必要とする医療用具

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投稿日:2016年2月1日  カテゴリー:眼の症状

乾性角結膜炎

涙が足りないと、目が眩しく、目の疲れの原因になり、ひどいときには角膜が濁ります。涙の分泌は年を取ると減るほか、眠っている間にも減るので、特に朝の目覚めに症状が強くなります。また作業に熱中すると瞬きが減って涙が蒸発してしま

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投稿日:2016年2月1日  カテゴリー:眼の症状

遠視の原因

子供は生まれてすぐは眼球が小さく、眼軸が短いため、遠視の状態です。成長とともに、眼軸が伸びてきてだんだん近くの物もよく見えるようになり、6歳あたりで視機能が整うようです。 しかし、ごの眼軸の状態が改善されないまま成長す

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投稿日:2016年1月31日  カテゴリー:眼の症状