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お知らせ

「白内障」は水晶体の濁る部分によって3つ...

1.「核白内障」 核が濁るタイプ 症状が進むにつれ、水晶体の屈折率が上がるため、近くのものが見えやすくなったり、ものが二重三重に見えることもあります。 2.「皮質白内障」 皮質が濁るタイプ 光の乱反射が起こりやすく

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投稿日:2016年9月23日  カテゴリー:眼の症状

ものが見える仕組み

私たちの目は、カメラの構造とよく似ています。光が「角膜」や「水晶体」を通り、目の奥の「網膜」で像を結びます。ピントの調節は、厚みが自在に変わる「水晶体」が行っているのです。 ※近視 遠くの物がはっきり見えない状態を近

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投稿日:2016年9月21日  カテゴリー:眼の症状

子どもの片方の視線が合ってない

人は物を見るとき、両方の目が見たいものに向いて焦点を合わせます。ところが、このとき片方の目だけが目標でなく、違う方向を向いてしまう場合があります。これは「斜視」と呼ばれ、片方の黒目の向きが正常でなく、内側に寄っていたり、

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投稿日:2016年9月16日  カテゴリー:眼の症状

光がまぶしく、目の痛みがある

光に敏感になったり、まぶしさを感じる症状で、まず考えられるのは、「角膜炎」です。角膜は透明で、光を受けて焦点を結ぶ手伝いをしています。角膜で光を受け、虹彩が光を調節して網膜へ送る役目をもっています。この部分に傷がついて炎

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投稿日:2016年9月13日  カテゴリー:眼の症状

仕事中に目が疲れる

白目の表面の部分を結膜と言います。結膜充血は、結膜の表面を走っている細い血管が何らかの原因で拡がって浮き出るため、めが血走って見えるものです。結膜充血は「目の疲れ」が原因でおこるものです。これは、目を使うこ、とで、血管が

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投稿日:2016年9月13日  カテゴリー:眼の症状

コンタクトレンズがくもる、かすむ、ぼやけ...

コンタクトレンズが「くもる」、「かすむ」、「ぼやける」という症状は、原因として、レンズの汚れ、低矯正、過矯正、乱視が残る、左右の間違い、レンズの劣化、変形、目とレンズの合い方、老眼、目に傷が出来ている、結膜炎が起きている

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投稿日:2016年9月13日  カテゴリー:コンタクトレンズ 眼鏡 ,眼の症状

疲れ目と充血

充血は目の炎症と同じで、血管が広がっています。冷やして炎症をおさえ、血管を収縮させると充血が取れることがあります。冷蔵庫や氷水などで冷たいおしぼりをつくってパックしてあげましょう。さらにその後、今度は目をあたためてあげる

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投稿日:2016年9月7日  カテゴリー:眼の症状

目の老化現象「老視」

私たちの目には、近くの物を見るときには水晶体を厚く、逆に遠くの物を見るときには薄くして、つねに網膜上にピントが合うように自動調節する機能があります。しかし、年齢とともにこの「調節機能」は衰え、だんだん近くを見るときに、水

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投稿日:2016年9月3日  カテゴリー:眼の症状

9月休診日ご案内

9月の休診日は 9月1日、8日、15日、22日、29日でございます。 ご予約は前日までにお願いいたします。(眼鏡の処方箋は日曜のみです) 045-311-1514

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投稿日:2016年9月3日  カテゴリー:お知らせ

目はどんな仕事をする器官?

「見る」という行為には、情報を収集する「目」とこれを映像化する「脳」、そして両者をつなぐ「神経」が必要なのです。目をカメラに、脳は受信機に、神経は両者をつなぐコードに例えることができるのです。ものを認識するためにもっとも

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投稿日:2016年8月23日  カテゴリー:眼の症状